きょう豆曜日 ・ Today Peaday +

一言メッセージ :様々な立ち位置から、改めて見てみたい。小振りな乗り物と散歩好きが綴る放浪の記。よろしくお願いします。

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JTと電通のつながり  Connection between JT and Dentsu

多くの先進国と比べると、日本のたばこは比較的
入手しやすい値段のようですね。

また、喫煙者の普段の暮らしを考えると、
日本では禁煙へと向かわせるような情報が、
ほとんど吸う方には届いていないような印象を私は持っております。

TV・新聞・雑誌といったメディアで改めて喫煙の害を取り上げる記事も
めったに目にしませんし、たばこパッケージの警告文にしても
小さい文字で、箱を手に取る方には、ほとんど警告が
届いてはいないのではないでしょうか。

JTからの広告を載せているメディアに期待することは土台無理でしょうが、
広告収入に依存しない「選択」という雑誌にいい記事がありましたので、
関心を持たれた方はご覧になっても良いのではと思いました。

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JTと電通が露骨な「報道操作」

大メディアでは「煙草批判はタブー」に

2016年7月号公開

「マナー広告を続けようと思う」
 日本たばこ産業(JT)が新聞広告で謳うキャッチコピーだ。JTやメディアの自主規制により、タバコの商品広告を目にする機会は減った。一方で、JTはマナー啓発などをテーマとする広告を各種メディアに出し続けている。実はこれがタバコに関する報道を偏向させているのだ。
新聞社による異様な「配慮」
「世界禁煙デー」の五月三十一日夜、朝刊の早版ゲラを手にした主要各紙の広告担当者は、電通の担当者に急ぎ連絡をした。電通側が最も知りたいのは、「反たばこの記事が載っているか否か」である。早版のゲラが出るのは新聞によってまちまちだが、おおむね二十一時前後。
「この時間帯が電通担当者や、そこから連絡を受けるJTの幹部が一番ピリピリする時間帯だ」
 新聞の広告事情に詳しいある全国紙の関係者はこう語る。
 その日、反たばこのカテゴリーに入る記事は、厚生労働省が発表した受動喫煙の影響に関するものだった。同省研究班の推計で、受動喫煙により年間約一万五千人が死亡しているというものだ。役所による「発表もの」ではあるが、六年前に年間約六千八百人としていた推計から二倍以上に増加している。しかも禁煙デーの翌日であり、「普通に考えれば朝刊に掲載されてしかるべきニュース」(某紙医療担当記者)だ。しかし、翌六月一日付朝刊に掲載した全国紙は朝日と産経だけだった。
「ヨミドクター」で医療記事を多数発信する読売は掲載せず、やはり医療報道に力を入れる日経も掲載を見送った。毎日は地方版で禁煙デーに合わせて行われた受動喫煙関連のイベントを小さく扱ったが、死者増加については触れていない。
 ある新聞社幹部は「掲載か非掲載かは、新聞各社の編集上の判断の結果だろう」と擁護する。しかし、JTによる新聞への圧力は実際にかけられているのだ。
 それは冒頭の新聞社からJTへの「報告」に如実に現れている。新聞社の広告担当者が連絡を入れるのは、電通の新聞局中央部の担当者だ。そこから同社営業局を経由してJT側に情報が上げられる。最終的には、JTのコミュニケーション担当の執行役員や取締役の耳にも届く。
 新聞社広告局の人間は、多かれ少なかれ企業に不利な記事の扱いについて広告代理店や企業側に伝えている。しかし、JTに関しては異様なのだ。大手広告代理店関係者がこっそりと打ち明ける。
「ほかの企業はそこまで報告を求めないのにJTだけは、たばこに関するものであればどんな記事でも報告を要請する。一番しつこいのがJTだ」
 近年、喫煙への風当たりが厳しくなっているというのが世間の認識だ。しかし、実際にはメディア側の報道抑制がなければ、もっと大きな逆風が吹いていてもおかしくない。
 JTは近年、広告宣伝費を公開していない。決算の際に公開されていたのは二〇一一年までで、当時は年間二百八億円だった。一四年のアニュアルレポートでは二百十二億円(同年四月~十二月)となっている。昨年からはこの公表も取りやめているが、年間広告費は二百数十億円規模と推計される。この金額は、企業広告費としては上位五十社に入る、メディアにとって重要な広告出稿者だ。
 気前の良いJTは、メディアにとって「上顧客」だという。ある中堅広告代理店関係者が語る。
「このご時世に、JTはほぼ定価で広告を入れてくる。ほかに定価で入るのは不祥事の黒枠謝罪広告と選挙広告ぐらいだから、JTはありがたいクライアントだ」
 広告料金の多寡によらず、報道への圧力は隅々まで浸透している。雑誌もまたしかりだ。電通の資料によれば、雑誌へのタバコ関連広告は年間十億円弱(一四年)。シェアを考えれば過半がJTによるものだ。細々としたものだが、これにより雑誌に反タバコ記事が掲載されることはほぼない。ある雑誌記者は「JTはタブー」と語り、企画会議に上がることさえないという。
 相次ぐ海外M&Aで年間売り上げ二兆円企業となったJT。食品や医療分野への進出は鳴かず飛ばずで、年間約七千億円に上る国内タバコ事業の売り上げはいまだ大きい。わずか二百億円程度の広告費でタバコのネガティブキャンペーンを封殺できるなら安上がりだろう。
偏向記事掲載に電通が加担
「JT以外にも新聞社などメディアからの配慮を受けている企業はある」との指摘が聞こえてきそうだ。しかし、タバコを擁護する記事が意図的に掲載されているとすればどうか。最近、「典型的」(前出全国紙関係者)と指摘されているのが毎日新聞のある記事だ。
 同紙一月二十八日付朝刊の記事中で「喫煙の害」ではなく「禁煙の害」を論じているくだりがあった。核心部分を引用する。
「たばことストレスの関係に関しては、異論が出てくることも予想されるが、『禁煙によってストレスが高じてしまうほどの状態になるのなら、無理して禁煙するストレスの害の方が大きい』」
 このコメントの主は順天堂大学医学部・奥村康特任教授だ。医学の専門家による「禁煙しないほうがいい」という趣旨の発言を掲載したのである。紙面一ページの三分の二ほどを占めた当該記事は巧妙に構成されていた。全体の趣旨は「健康維持に神経ストレスが見逃されており、ストレスが強ければ、脳や体は疲れ果てる」というものだ。そこに「喫煙によるストレス解消という効能」を巧妙に潜り込ませたのだ。
 都内の広告関係者によると、「JTは電通を通じて、どんな派手な広告よりも一本の記事の方が読者に浸透することを学んでいる。そのため、こうした記事を書かせるために広告を出している」という。
 実際、毎日新聞には一月以降、ほぼ毎月のようにJTの広告が掲載されている。新聞業界はたばこの商品広告の掲載を自粛し、通常は企業広告を掲載するのが常だが、四月十日付の毎日新聞に載ったJTの広告は大胆にも主力商品の「MEVIUS」の商品広告だった。
 二匹目のどじょうを狙ったのだろう、「産経新聞にも電通を通してJTのイメージを向上するような記事掲載の要請がきている」(前出全国紙関係者)という。それを受けてか、産経は「JTが分煙コンサルティング 喫煙者と非喫煙者の共存目指す」(三月十八日付)との記事を掲載した。
 JTが電通とタッグを組んで偏向記事掲載を迫っている疑いは濃厚だ。新聞が圧力に屈し、広告主に魂まで売って記事を書くようでは、肝心要の読者に見限られるだけではないか。

©選択出版

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なお、私自身は現在たばこを吸いませんが、
将来的には喫煙者をゼロに、などとまでは考えておりません。



雑誌 「選択」


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  1. 2017/08/25(金) 05:52:23|
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わたしまけましたわ ― 戦争中の暮らしの記録  暮らしの手帖編

DSCN5179b.jpg

きょう8月15日は、先の戦争で日本がこっぴどく負けた日です。
終戦記念日とされる場合が多いですが、私の父は敗戦記念日と呼んでいました。

大日本帝国では死者数がおよそ300万人と、膨大な数に上ります(wikipediaより)。
ひとたび戦争が起きてしまうと、はかり知れないほどの不幸をもたらすんですね。
ここ数年で日本は、再び戦争に近づいてるような雲行きなので、警戒が必要でしょう。

以前に吉祥寺を散歩中に見つけた小さな小さな古本屋で表題の本を買い、
それ以来、家の本棚に並べています。当分の間、手元に置いておくつもりです。
最初に出版されたのは雑誌の特集号の形で、昭和43年の8月だそうです。
戦争を体験したさまざまな方の記録を中心に、それへの感想も含め166篇で構成。
その中からちょっと長めですが、ひとりの方の声を紹介します。

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戦争の一歩前は

 私たちは信じていたのです。「この戦争が聖戦である」と。
日本人がいっしょうけんめい戦争をすることが、東洋平和のもとになるのだと。
日本人のために、中国人のために、満州人のために、東洋のしいたげられた
国の人々のために、私たちは戦争をしているのだと信じていたのです。
 そうすることが弱小民族の集まりである東洋の、支配的地位にある日本人の
使命なのだと、信じていたのです。だから我慢してきたのです。
 「ぜいたくは敵だ」というスローガンを信じ、家族のことだけを考えて
「買いだめ」をするおとなを軽蔑し、一億一心となって聖戦を
戦いぬかなければならないのだと、心から思っていました。
 言論が統制され「勝つために」の一語にすべてを集中していました。
勝つためには食べるものも、着るものも、人の命さえも、喜んでお国に捧げよう。
短波受信機をもっている人は国へ渡しなさい。他の国からのデマに
まどわされてはいけない。もしこっそり聞いている人があったら、それは
スパイかも知れない。スパイはあなたがたのすぐそばにいて、あなた方の
会話からも日本の物資欠乏状態を知って、本国へ知らせるのです。
 困った、いやになる、などと戦意を失うような会話は直ちに日本人の
戦意喪失として敵国に知らされるのです。それは重大な売国行為なのです。
あなたが意識しないで話すことも、スパイ行為につながっているかもしれないのです。
もし押し入れなどで、こっそり無電機をいじっていたり短波受信機で放送を
聞いている人があったら、それがたとえ、親、兄弟でも、日本を売るスパイなのだから
警察に知らせなさい等々。
 私たちには出版界、新聞界への言論統制ぶりは知るよしもないが、素朴な日常の
会話までも言論統制され、親、兄弟をさえ売らなければいけないような気持に
させられたものでした。
 空襲がはげしくなり、友だちが爆弾で即死し、やがて自分の家も焼かれました。
教え子が孤児となったり、一家全滅したという話も聞きました。それでもまだ、
戦争だもの、がまんしなければ、と思ってきました。
昭和二十年三月のことです。
 それから、急速に日本の敗色を知らされることになったのですが、あるいは、、、
と思う心をうちけしうち消し夏を迎えたのです。その頃にはもう
”どうにでもなれ”というような気持と、せめて一晩ぐらい起こされずに
ぐっすり眠りたいな、という願いだけでした。
 八月十五日の放送、とぎれとぎれの放送を聞きました。戦争が終わった。
日本は敗けたのだ。そんなばかなことがあるものか、いやたしかに、、、。
今夜からは空襲がないんだ。はりつめていた気持がガタガタゆるんでいく一方、
まだあの放送は敵のデマかも知れない、という疑惑が
いつまでもいつまでも残りました。
 戦場にある人も、内地に残った人も、死と背中あわせで暮らした日々は、
人間の命が何ものにもかえがたいものであることさえ、忘れさせたのでした。
 戦争とは、そういうものなのです。
 戦時中、戦争に反対しなければ、と考えていた人があったことを、
後になって知りました。そんな私のおろかさを笑うかもしれません。
今の若い人から考えればこんな馬鹿げたことがあるものか、と
信じられないことばかりでしょう。しかし、当時戦争の渦中にあった庶民はただ
夢中で生きていただけなのです。みんなが心を一つにしなければ、と
それのみを信じていたのです。
 この戦争が誤ったものであることなど、知る由もありませんでした。
ごく一部の知識人だけが、戦争の危機、日本の危機を知り、警鐘を
ならしていたのでしょう。それさえ一般の国民は知らなかったのでは
ないでしょうか。そして、暮らしが窮屈になったことを困る、とは思いながら、
勝ったあとの東洋平和を夢みて我慢していたのです。
肉親の死さえ、我慢していたのです。
 正しいと信じていたことが足元からみごとにくつがえされたあとのみじめさは、
戦後の暮らしが実によく物語っています。国民がみな放心し、次に、
自分の暮らしのために血まなこになって生きたあの日々が、きのうのことのように
思いだされます。あの我欲をむきだしにしなければ、生きられなかった
当時のことを私たちは語りたくないのです。恥ずかしいのです。
 しかし、それだからこそ二度とくり返してはならないのです。何にもまして
尊い命、多くの可能性を秘めた命を無駄にするような戦争を二度としては
ならないのです。そのために私たちは、もっともっと多くのことを学び、
知らなければいけないのです。
 いつのまにか戦争の渦の中にまきこまれ、しかもそれを聖戦と信じてしまった
私のようなおろかさをくり返してはならないのです。

 (種茂 千枝子・42才・磐田市)

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この本は現在も出版されているので、興味のある方はどうぞ。
戦争中の暮らしの記録 暮らしの手帖社

「わたしまけましたわ」は、どこかで私が目にした回文です。
敗戦の日につぶやくのに、ぴったりではないでしょうか。
  1. 2017/08/15(火) 23:39:10|
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読売新聞

日本の新聞で現在、三大紙と呼ばれるのは、読売・朝日・毎日新聞の三紙です。
三紙以外の新聞社も含め、そんなことをしている社は見たことも
聞いたこともありませんが、読売新聞は販売戦略として、
ファミレスやビジネスホテルに持ち帰ってもよい無料の見本誌を置いています。
発行部数としては世界一だそうです(2016年下半期)。創刊は1874年です。

きょう私が食事をしたレストランにも置いてありましたので、一部いただいて
目を通してみました。1面をすべて読み、社説を読み、記事の大半を
ななめ読みしました。私の感想はまず、この新聞は現在の与党である
自民・公明両党の方針に、異を唱えるような主張はほとんど無いんだな、ということです。

部分的には、人生相談のコーナーが面白かったり、生徒の教育用に
地球温暖化についてわかりやすくまとめ、それにひとつの面を割いていたりと、
評価できるところもありましたが、日本の抱える問題や将来への課題に対して、
なんらかの処方箋が示されているということはありませんでした。
新聞にそこまでは期待できないものかもしれませんが、
読者に問題意識を抱かせるような部分は、もっとあった方が
良いのではないかと思います。

それから三紙のサイトも見てみましたが、読売と毎日はほぼすべての内容が
読めるのに対し、朝日新聞は有料会員にならないとほとんどの記事の文章を
最後まで読めないので、その点は読売の方が魅力です。

また、新聞を定期購読すると、折り込み広告も一緒に配達されますが、
そのチラシの量が多いのは発行部数が最多の読売新聞だと思います。
これは私が各紙を購読していた頃を振り返ってそう感じたことと、
折り込みチラシでの広告を検討している方向けの、
ネット上での記述から判断しました。
チラシ広告を見るのが楽しい、なんて方には
読売新聞はいいのだと思います。

そして新聞社で唯一球団を持っている社ですから、
野球好きの方にも読売新聞はいい選択かもしれません。

読むのなら、いちばん多くの人に読まれている新聞にしたい、
という向きにも良いのでしょう。もっとも発行部数の多い少ないが、
いい新聞かどうかを決めているわけではありませんけどね。
私は一紙だけにこだわるのではなく、
各紙を読み比べてみることを最後におすすめしたいですね。



読売新聞(YOMIURI ONLINE)

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  1. 2017/08/03(木) 00:15:00|
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壊される”まともな働き方”  ビッグイシュー日本版

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日差しの強い先日の昼ごろ、駅近くの路上で、70才ぐらいの販売員から購入。
炎天下何時間も立ち続けて大変だと思いましたが、風があるのでいくらかましとのこと。

最新号だけを売るのでなく、バックナンバーを5冊ぐらい並べて置いていたので、
一番興味を持てそうな特集の、この号にしました。見覚えのあるスティングが表紙だし。

紙面によると、この15年ぐらいで、日本の働く環境って、かなり悪くなってきているようですね。
非正規労働者の割合も、すごく増えましたし。年収が少ない労働者も、確実に増えているらしい。
もっとも、現在、年金で暮らしている方などは、あまり実感が湧かないでしょうが。

記事の中から、特にインパクトがあったグラフを、2点だけ載せておきます。



DSCN5090b.jpg

主要先進国に韓国を含めた国と比べると、平均賃金が下がり続けているのは、
日本だけなんですね。どうしてこんなことになっているのでしょう。



DSCN5091b.jpg

若者(15~34才)の自殺率は、残念なことに日本がトップなようです。
なぜ今の日本はこんな社会になっているのかを、若者だけでなく
日本で暮らす人みんなで考えていく必要がありそうです。



あとはスティングのインタビュ-が、読み甲斐がありました。
彼は生まれつき色弱だったんですね。ポリスの頃から曲は聴いてましたが、
障害のことは初めて知りました。不便を感じたり、差別を受けることもあったでしょう。

今は大金持ちになったと言えるスティングですが、6人の子供たちには、
一切お金を残さないと宣言しているそう。最高の教育は受けさせたようですが、
同時に勤労意欲を教え込んだと発言していました。いい方針だと思います。



この雑誌のことは知らなかった、という方に少し説明を。
「ビッグイシューは、ホームレスの人々に収入を得る機会を提供する事業として、
1991年に英国ロンドンではじまりました。ビッグイシューを創設し、
その基礎をつくったのはジョン・バードです。
 雑誌販売者は、現在ホームレスか、あるいは自分の住まいを持たない人々です。
住まいを得ることは単にホームレスの状態から抜け出す第一歩に過ぎません。
そのため、住まいを得たホームレスの人でも、必要な場合にはビッグイシューの販売を認めています。
最初、販売者は、この雑誌10冊を無料で受けとり、その売り上げ3500円を元手に、
以後は一冊170円で仕入れ、350円で販売し、180円を彼らの収入とします。
販売者全員が行動規範に同意し、顔写真付きの販売者番号の入った身分証明書を
身につけて雑誌を販売しています。」

ビッグイシューオンライン
  1. 2017/07/22(土) 21:25:34|
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