きょう豆曜日 ・ Today Peaday +

一言メッセージ :様々な立ち位置から、改めて見てみたい。投票権あるなら、備忘録をぜひ。小振りな乗り物と散歩好きが綴る放浪の記。よろしくお願いします。

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チョコレート戦争

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なつかしくって、つい買ってしまいました。
昨晩、家の近くの古本屋でばったり再会。

大人になってから読んでわかったけど、この本は
冤罪に対して、知恵を絞って闘うお話だったんですね。

チョコレート好きにも、おすすめかもしれません。
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  1. 2006/11/26(日) 13:04:33|
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マウス (アート・スピーゲルマン著)

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海外のマンガです。

登場する人物はネズミやネコ、豚などに置き換えられ、
当時に撮影された写真も織り交ぜながら、ヨーロッパで何が起きていたのかを
静かに、そして力強く伝えてくれます。

文章や長いセリフはあまり多くなく、木版画風で暖かいタッチの絵もあいまって、
扱ったテーマを別にして考えれば、読みやすい作品です。
私の知る限りでは、他に類のない貴重な著作ではないかと思います。

もちろん遠い国で、遠い昔に起きたことだとも言えるでしょう。
しかし、人間が持つ弱い側面が暴走して、ここまでに到ることも
現実にはありうるのだと捉え、我が身を振り返るよすがにして欲しいです。
  1. 2006/11/26(日) 12:53:15|
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スノードームに魅せられて

20061129192410.jpg

透明な半球の中には、ちいさいひとつの世界があります。

スノードームをコレクションしている作家の百瀬さんが、
集めた千個ほどの中から、選り抜きを紹介した写真集。

星の王子様や、イタリアのコロッセウム、
そしてハンプティ・ダンプティもあれば、あのボブサップが
プレゼントしてくれたものまであり、見ててつい笑顔に。

趣味として集めてしまったものって、ある領域を越すと、
こうして本にすることも出来るんですね。ほほえましい本です。

なお、修理好きの私は、読んでてひとつ気になったことがあります。
時を経るとスノードーム内の水は、少しづつ減ってきてしまうんですね。
なんとか出来ないものかな、なんてちょっと思いました。
  1. 2006/11/25(土) 21:23:41|
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横浜の夜

きょうはヨコハマまで行ってきました。雰囲気が好きな街です。

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のとなりに三日月)
JRの駅前にて。高島屋デパートが写ってますが、改めて見ると
「」という漢字にひと工夫してますね。上部が家の屋根に見えます。


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(もちろん望月)
こちらは地下街で見つけた、チーズケーキ好きのためのカフェ(?)
行灯サインがポップでかわいい。フォントもうまいものを選んでます。

今回は散歩する時間こそあまり取れませんでしたが、
仕事が比較的うまく行ったので、良しとしましょう。
  1. 2006/11/24(金) 21:21:15|
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JOKEなあそびコレクション

20061129192024.jpg

狭い道をクルマですれ違う時、危ないな~と思ってたら、

ガリガリッ。

このしょんぼり経験は、ドライバーだったらお持ちの方が多いのでは。
でもそんな方でも、この本を開くと元気百倍になれることうけあい。
                                          
こちらの本、いままで気づかずに見過ごしていた、
生活を楽しむためのチャンスを、さわやかに紹介してくれています。

愛車のボディについたキズも、元の状態に戻すことを潔くあきらめ、
その傷跡がなにか別のものに見えないかと、知恵を絞ってみます。

車体に灯台の絵を描き加えることで、キズが光のビームに見えたり、
ゴジラのシールを貼ることで、傷跡をゴジラの吐く炎と思わせたりと。

傑作だったのはバレリーナの絵をボディに描くことで、
痛々しかったはずの傷が、踊るバレリーナの描く、軌跡に見える!

私は賞賛の声を惜しみません。この本を、よくぞつくってくれました。

なお、キズあとシリーズだけでなく、他にも遊ぶための、
いろんな取っ掛かりが紹介されてます。宝物の詰まった箱みたいな、素敵な本です。
  1. 2006/11/23(木) 00:19:37|
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よく見える場所

昨晩降った雨のせいか、きょうは澄んだ空気で気持ちのよい日でした。

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仕事で訪れた公園でしたが、紅葉がいい感じ。
次回は休日に、ゆっくり散歩したいところです。


20061125113938.jpg

帰り際、その近くで火の見やぐらを見かけました。上にはちゃんと鐘も。
高層建築の多い地域では、もうほとんど出会うことが無くなりましたね。
  1. 2006/11/21(火) 21:38:23|
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安全さのモノサシ

乗り物としての楽しさや便利さには、捨てがたい魅力があります。
しかし車などに比べれば、オートバイはいざ事故となった際に危険なのも確か。

以前、オートバイ世界GPの、歴史を振り返る本を読みました。
見るとヘルメットも、頭部を保護する性能は少しづつ上がってきたんですね。


20061125113727.jpg

最初はまるでお椀。段々とガードする範囲はひろがり、なるほどって感じ。

こういう装備自体の安全性は、まだ客観的に把握しやすいです。
しかし、運転する人がどれほど事故を起こしにくいライダーなのかは、
なかなかつかみにくいものですね。人によって大きく違うのは間違いないのですが。

先日、奥多摩のワインディングを走っていたら、対向車とぶつかったらしく、
あるライダーが怪我をしていました。どちらかがセンターラインを割っていたのでしょう。

サーキットならまだしも、公道で危険を冒してまで速く走ったって、
まったく割に合いません。実際に痛ましい事故も、少なくないです。

速く走ることが値打ちのあることだと、ついそう感じてしまいやすい状況も、
高校の頃から乗っていた私には、理解できなくもないですが。

ぜひ、無事に帰宅できる腕前というのも、磨いていって欲しいものです。
  1. 2006/11/20(月) 11:38:07|
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モモ

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ストリート・チルドレンとも言える主人公のモモが、冒険や謎解きを重ねながら、
多くの人から時間を奪う灰色の男たちと闘い、盗まれた時間を取り戻すお話です。

ミヒャエル・エンデさんの作品のうちでは、最も多く読まれているものでしょう。
映画にもなっていますが、情景のひろがりなどを考えると、本のスタイルがベストかな。

私は小学校の、5年生だった頃に担任の先生が薦めてくれて読みました。
当時も不思議なお話の展開に、ワクワクしていた記憶があります。

その後大人になってからも、改めて読む機会がありましたが、
子供の頃とはまた違った意味を読み取れたりして、味わい深いですね。

「怪しげな話に同意して、自分にとってかけがえのないものを
 安易に売り渡すことのないよう、なにが大切かをよく考えて生活しよう」

そんな作者のメッセージには、いまも説得力を感じますね。
  1. 2006/11/19(日) 08:34:53|
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憲法9条を世界遺産に

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爆笑問題の太田さん、世の中のいろんなことに関しても
積極的に発言されていて、その点は好感を持っています。

TV番組の「太田光の 私が総理大臣になったら、、、秘書田中」は、
以前norimatayanさんに教えてもらい見てみたところ、かなり面白かったです。

お笑い番組ではあるけれども、平易な語り口で、タブーとされてるような角度から、
社会をズバッと斬って見せるようなところは、評価に値するのでは。

この本にも、タイトルからして期待をさせるものがあったので、
応援の意味もこめて1冊買ってみました。読んで後悔はありません。

戦争はしません、なんてことを、国の基本方針である憲法に盛り込んでるのは、
やっぱり史上まれなことだと思います。第二次大戦後のちょっとした風向きの変化で、
奇跡的に生まれたものなのでしょうね。

私としては、今後この国が戦争を始めるのに、憲法が歯止めになるようであれば、
ぜひその部分は残して置きたいと思います。その歯止めを邪魔に感じる人もいるようですが。

正義のために、平和のためにと口にはしつつも、結局戦いに明け暮れてしまう事って、
ちょっと過去を振り返れば、よくみんなが陥りがちなパターンなのは間違いないでしょう。

もちろんこのあたりのことについて、意見は様々なのでしょうが、
いろんな考えに耳を傾けた上で、自分なりの考えを進めていくのって、
やはり大切なことなんでしょうね。

近いうちに憲法を投票で決める、なんて場合だって、充分ありえることですから。
  1. 2006/11/18(土) 17:33:10|
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亜土ブルーナ

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ミッフィーで人気の、ディック・ブルーナさんが生み出した黒いクマ。
首に巻いたリボンと、充血(?)した目が印象的。色の組み合わせが好みなんです。

この小さなぬいぐるみは、手足にそれぞれ磁石が入ってます。
だから冷蔵庫にぶら下がったり、あられもないポーズを命じられても余裕。
この高い自由度は、ちょっとうまい作戦かも。

 * * * * * * * * *


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パタパタママ&ホネホネロックのレコードを先日購入したのですが、
中身は別のものが入っていたため、お店で上のものに交換してもらいました。

ひみつのアッコちゃん、そんなアニメもあったな~。
と、何気なく見てみたところ、驚きの事実が。

テーマソングの一部は、あの水森亜土さんが歌ってたんですね。
スキスキ言ってるほうの曲。意外なところに名前があって、びっくりです。
このレコードなら、音源として取っておいても面白そう。

彼女のイラストは今も人気で、たまに思い出したようにスポットライトが当たり、
商品が店頭に並んでいますね。とっても存在感のある方だと思います。


 * * * * * * * * *


ここのところ、あれこれと重なったため、ブログもちょっとお休みがちでした。
やっとひと段落ついたようなので、今後も無理のない範囲で続けようと思ってます。

これからも、どうぞよろしく。
  1. 2006/11/16(木) 13:03:22|
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世界のCM

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いろんな広告それ自体を扱った、雑誌の広告批評。
今月号には付録のCD-ROMに、選び抜いた世界各国のCMが入ってます。

メッセージの伝え方も、国や文化、製作者によって本当にさまざま。
毎年この号だけはよく買いますね。秋の夜の、ちょっとしたお楽しみです。
  1. 2006/11/14(火) 07:02:06|
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美しいガレージセール

ちょっとした余り物を処分する際、自分の家の軒先に並べて売るのって、
なかなかうまい方法かもしれませんね。近所でたまに、そうされてる方がいます。

フリーマーケットだと予定を合わせられない、なんて場合でも大丈夫ですし、
商品の移動もこのうえなく楽。家の中から出して、道路わきに並べるだけですからね。
家の前にある道路に、結構な人通りがあるところでは、なかなかいい作戦かも。

20061119090102.jpg

しっかりした作りのペンチを、格安で譲っていただきました。つい先ほど。

さて、これがなぜ美しいのかと言いますと、実は商品の売り上げすべては、
ユニセフや国境なき医師団などへの寄付にあてられるからなんです。
たまに振込んだ証として、払い込み票のコピーが貼ってあります。

そこでは野菜の無人スタンドのように、料金箱を置いておくスタイル。
ただの募金よりも、なんだか応じる際の垣根が、ぐーんと下がった気がします。
コンセプトの見事さに敬意を表して、ちょっと多めに入れておきました。
  1. 2006/11/14(火) 07:01:35|
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アンティークはお店それ自体

20061119085810.jpg

いい感じに歳月を重ねた建物を見つけると、
つい足を止めて、見入ってしまいます。

軒のつくりだったり、かすかにゆがんだガラス戸だったりと、
その家自体が、魅力的な家具のようにすら思えるのは、なぜでしょう。

画像は埼玉の、とある駅のそばで見かけたウナギ屋さん。
軒下に掛けてあった、絵馬のようなおふだのキャラが、愛敬たっぷり。

20061119085827.jpg

よくよく見ると、鬼なのかも。でも悪意はぜんぜんなさそう。

こういった古い商店になんとか住めないものかと、
しばらく前から探しています。おそらく家賃も、交渉しだいなのでは。

もっとも実際にそこで暮らすには、耐震補強が必要だったり、
それなりの苦労はあるのでしょうが、それも楽しみと思えるに違いない。
裏庭で犬も飼えそうだし。

近いうちに、「こんな家に住むことになりました」
なんて報告を、ぜひしてみたいものです。
  1. 2006/11/09(木) 12:57:09|
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道明寺の秋服

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いい日和が続いてますね。

桜の葉っぱもやっと色づいてきました。まだ全体の一分ぐらいですが。
先ほど近所で地面に落ちてたのを、いくつか選んで持ち帰ってきました。

さわってみても桜の葉は、ふにゃふにゃでやわらかくって、人気も納得。
虫食い穴のない葉っぱは、ほとんど見当たらないくらいでした。

じっと葉を見ると、人が食パンの耳を残して食べちゃうように、
桜の葉っぱも葉脈の太い部分を避けて、食べられてましたね。

おいしいところが好きなのも自然の摂理かと思うと、
妙に気が楽になる秋の日でした。
  1. 2006/11/05(日) 22:13:59|
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マイ ファースト ソニー (1)

発火する電池の件では、ちょっと評価を下げたSONY。少し残念です。

今後、改めるべきところは改め、魅力的な製品とサービスで
いい評価を積み上げていって欲しいです。

  * * * * * * * *

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子供向けのラインナップ、マイファーストソニーのシリーズ。
多くの製品がありますが、色使いや面取りされた形状はどのモデルにも共通しています。

こちらはボイスチェンジャーに、効果音ボタンを組み合わせたもの。
自分の声が高くなったり低くなったりするのって、年齢を問わず面白い。

効果音がこれまたいいんです。牛がモー。ねこがナーゴ。水に飛び込んでバッシャーン。
水の中にもぐってブクブク。パックマンが飲み込んでゴクン。ばねがビョヨヨーン。以上6種。

世界を楽しみながら、子供にはすくすくと育って欲しい、との狙いでしょうか。
お客さん(ただし大人)が来たときの接待用としても、よく活躍してくれました。
  1. 2006/11/05(日) 07:36:21|
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いざ鎌倉

おでんのおいしい、いい季節になりました。

そして最近お気に入りの具は、かまくらはんぺん。セブンイレブンで売られてるものです。
雪でつくるあのカマクラそっくりの形。中華まんにも似ていますね。

入り口部分をまず食べてカマクラ形にし、撮影をしようといつも思うのですが、
気づいたらすでに跡形もなし。秋の食欲には勝てません。

 * * * * * * *

先ほど散歩してきた渋谷、三連休のなか日とあってなかなかの人出でした。
お店をいくつか見てまわり情報収集を。店で中古のマドラーをじっくり選ぶも、結局買わず。

パルコブックスでしばらくいろんな本を読んでから、
新聞記者の方が書いた新書「情報のさばき方」を購入。

新聞・書籍・雑誌・TV・ネット・人から直に、といった具合に、
情報の入ってくる手段と量はたしかにここ最近増えたみたいです。

でも果たしてそのことが、自分の課題に活かせているのかといったら、
まだまだ改善の余地はたっぷりありそう。連休中に目を通してみましょう。

それではみなさん、よい休日を。
  1. 2006/11/05(日) 00:45:50|
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円盤ほかくレポート

巡回コースにある古書店の、中古レコードコーナーをスキャンしてきました。

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ドレミファブックという、絵本とレコードがセットになったシリーズのもの。
小さい頃に買ってもらい、家に揃っててよく聞きました。なつかしさあふれます。

どんぐりころころ、アイアイ、ちびくろサンボの朗読ドラマなど、聴き応えたっぷり。
なかでも、アイスクリームのうた、これはよかったです。

むかし話の王子や王女でも、食べることが出来なかったアイスクリーム。
それをを食べることの出来る幸せを、かみしめる歌。楽しい。
人の幸福って、わりと気の持ちようなのかも。

ちょうど実家に兄がいたので、この曲は一緒に聞きました。
何度もかけていたレコードを何十年ぶりかで聞けるのって、
とっても幸せなひとときです。



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ポンキッキで流れてた、ホネホネロックを発見。名曲です。

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カップリングもヒットした、パタパタママ。なんてスゴイ組み合わせだ。


しかしこのジャケットを見て0.1秒で購入決定したのですが、
なんと中に入ってたのは全然違うレコードでした。やられた~。

笑って許します。
  1. 2006/11/02(木) 22:36:47|
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酒とバラの日々

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甘く、そして幸福な生活を思わせるタイトルですが、
扱うテーマはアルコール依存症。

ふとしたことで知り合った男女が、恋人同士になり、家庭を持つようになります。
しかしその後、共に酒におぼれるようになり、次第に生活が破綻を。
男はなんとか踏みとどまり社会復帰を果たすが、女はそのまま破滅の道へと。

ほっとできるからとか、ただ好きだからとか、
なにかにのめりこむ時って、その人なりの理由はあるのでしょう。
しかし依存症と呼ばれる段階になると、傍から見ててかなしいものがあります。

人の持つ弱い部分を勇気を持って描いた、力強い作品です。
1962年製作の古い映画ですが、これは見た甲斐がありました。
  1. 2006/11/02(木) 05:57:19|
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ポルシェが寝床

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きいろ・だいだいいろ


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オープンカーの屋根は、やわらかくってあたたかくって、
この時期は魅力的かもしれない。いい場所をみつけましたね。
  1. 2006/11/01(水) 07:04:21|
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