きょう豆曜日 ・ Today Peaday +

一言メッセージ :様々な立ち位置から、改めて見てみたい。小振りな乗り物と散歩好きが綴る放浪の記。よろしくお願いします。

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余分な力を抜く達人

余分な力を抜く達人

やはり頑張りっぱなしでは、持ちませんからね。

しかし夕方見つけたこの茶色、只者とは思えない。
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  1. 2008/01/31(木) 00:03:24|
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パラゴンのスタバ

パラゴンのスタバ1
バンコクにあるショッピングセンターのパラゴンで、
日本でも見慣れたこの店を見つけ、中で一息入れました。



パラゴンのスタバ2

たまにはユニークな飲み物を、とこの時は思い、カフェモカに
ミントキャンディーチップをのせたこちらを。



パラゴンのスタバ3

ひとつこの店で感心したのは、店内に読み終わった雑誌の寄付を
募っているカゴがあり、集めたものは恵まれない子供達のために
教材として活用するとのこと。なかなかやります。





  1. 2008/01/25(金) 17:31:41|
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自分でオイル交換

オイル交換1

たいていのエンジンでは、主に内部のすべりを良好に保つため、
使用時間などに応じてオイルを取り替えることが望ましいようです。

お店に依頼するのも便利ですが、1度くらいは自分の手でその作業を
やってみるのも面白いと思います。仕組みに興味も湧くことでしょうし。


オイル交換2

大まかには、エンジンのいちばん低い位置にオイル抜き用のボルトが
ありますので、それをゆるめて抜いた後、別の注入口から新しいものを。
初めての方は、詳しい方に教えてもらいながらのほうが、間違いないでしょう。


交換後はこころなしか、エンジンの音も静かになりました。
好きなときに移動できる自由を、乗り手にもたらしてくれるわけですから、
多少は調子を気にかけてあげてもいいと思います。トラブルを防ぐためにも。

  1. 2008/01/25(金) 17:03:49|
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この箱いったいなんの箱

カリンバ箱a
ベニヤの合板でつくられたこの木箱、
さて何のために作られたのでしょう?



小鳥の巣箱にも、シンプルなゴミ箱にも使えそうですが。




カリンバ箱b


これはアフリカなどでよくあるという楽器のカリンバを参考に、
手に入りやすい身近な材料で作ってみたものです。

竹の割り箸で、鋼鉄のリボンを押さえ、リボンの端を
指ではじいて音を出すしくみ。箱の中で共鳴し、よく響いてくれます。

なお、振動する鉄片部分は、古釘を叩き潰したものを使ったり、
髪留めのヘアピンを用いる場合も多いようです。

しかし私の見たところ、下水の詰まり取りに使うスチールリボン。
まさにこの用途にうってつけ。ぜひその節はお試しを。
  1. 2008/01/24(木) 10:04:36|
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ベロタクシー VELOTAXI

ベロタクシーa

ドイツでつくられたこの電動アシスト三輪タクシーに、
ぜひ一度乗ってみたいものだと、しばらく前から願っていました。

するときょうの昼間、幸運にも道端で見かけましたので、
さっそく手をあげて停め、近くの駅まで乗せてもらいました。

平均速度11km/時と、極めてゆったりしたスピードですが、
座席で揺られているうちに、つい笑顔になってしまいます。

いい運動になるからか、ドライバーの方もとっても健康そうでした。
急ぎでない時は、こんな乗り物も選べるのって、素敵なことだと思います。

ベロタクシーb
  1. 2008/01/20(日) 00:36:51|
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地震イツモノート

地震イツモノート

ちょうど13年前のきょう、阪神・淡路大震災が起きました。

その日、その場に居合わせた被災者の方々から寄せられた、
率直なコメントに加え、シンプルなイラストをふんだんに使うことで、
備えの基本を押さえた、大人向け絵本へと仕上げられたのがこの本です。

読むと現実に大きな地震に見舞われなくとも、自分がその場で、
どんな状況に置かれるのかを、多少とも思い浮かべる時間が持てます。

また、丈夫な家へと住み替えたりしなくとも、さほど骨を折らずに
実行できる大切な備えが、たくさんあるというのも発見でした。

例を挙げれば、寝室のベッド脇に、倒れ込んでくるような
背の高い本棚などは、当然置いておくべきでないでしょう。

ところが現実には、そういった手軽で効果的な対策さえも、
あまりされていない家庭が、少なくないように私には思えます。

書店でパラパラっと眺めてみても、おそらく
かなり親しみやすい本だと、感じられるはずです。

しかし地震への備えとして肝心なことを、いかにして多くの人に、
わかりやすく伝えるかという点においては、
情報の送り手が持つ真剣さを、強く感じさせてくれる本です。
  1. 2008/01/17(木) 23:57:21|
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ツール・ド・雑木林

折れたスポークを新品に換え、
近くの林まで自転車で出かけました。

ツール・ド・雑木林
よく乾いた枯葉をカサコソいわせながら、
雑木林をあてもなく歩くのは、幸せなひとときです。


ツール・ド・雑木林b
目覚めたばかりのドングリ発見。


ツール・ド・雑木林c
上を見れば、すっかり葉を落とした木々が。
どの季節にも、その季節なりの趣がありますね。
  1. 2008/01/09(水) 21:49:05|
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歴史の進歩とはなにか - 市井三郎

歴史の進歩とはなにか


個人それぞれが持つ趣味の違い、さらには国、民族、
宗教の違いなども乗り越え、広く共有することのできる
よりよい社会のありようとは、いったいどのようなものか。

どんな方向への変化が起きれば、人類は進歩したといえるのか。

さまざまな進歩についての思想を紹介したのち、筆者が
自らの考えるところとして示していたのは、次のようなものでした。

「本人が責任を問われるいわれのないことから生じる苦痛を、
 可能な限り減少させること」

上の言葉、なかなか説得力を持っていると思います。

出版されたのは1971年ですが、現在の世界で起きている
さまざまな出来事について、そこにどういった意味があるのかを
読み解いていく際に、今も大切にすべき視点ではないでしょうか。



(1994年再出版 岩波新書)
  1. 2008/01/08(火) 00:01:54|
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無手勝流とはこのことか

無手勝流とはこのことか
やっぱりタマネギなんでしょうか?
  1. 2008/01/07(月) 18:41:57|
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2008

2008taco.jpg
あけまして おめでとうございます

本年もどうぞ よろしくお願いいたしします
  1. 2008/01/02(水) 07:36:26|
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